2012年11月18日(日)

アラフォーママの子育て日記・七五三の千歳飴のお話

先日15日に、娘たちは幼稚園のお製作で作った千歳飴の袋を持って帰宅。
中には不二家のミルキーの千歳飴が。
帰宅途中から「早く食べたーい♪」
うちに着くと、うがい手洗い、千歳飴!
でも毎年そうなんだけど、初めは喜んで食べてるけど途中で飽きてしまい、
中途半端に残った千歳飴・・・
まあ、長いし噛めないし、ひたすらなめるだけだから、
食べつくすには、相当の時間とかなりの根性が必要で、
幼稚園児には無理よね~。
それを見てパパ、
「初めから小さく切って食べれば?」
「それじゃ、細く長~く千歳まで生きる願いの千歳飴にならないでしょ?」と私。
「あ、なるほど、ね」とパパ。
みんな千歳飴ってどうやって食べてるのかしら?
2012・11・15夏子千歳飴.jpg
長女の作った千歳飴、和風な仕上がり。
2012・11・15夢子千歳飴.jpg
次女の作った千歳飴、年少さんって感じ、可愛い!

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